生きる 感じる 考える

共働き家庭&二児の母の子育て記録。 モンテッソーリからヒントを得ながら、「生きる 感じる 考える」をテーマに子育てをしています。

地域の保健師さん訪問の日

 

長女 2歳3ヶ月
次女 0歳1ヶ月

***

 

今日は次女の保健師さん訪問がありました。
登場の機会が少ないですが、次女もスクスクと成長しております。

 

保健師さん訪問の内容

 

話した内容など

ヒアリング

基本的な家族構成や喫煙者の有無、支援者の有無などを聞かれました。

あとは、睡眠時間とか、体調のこととか。

なんとなく、虐待などの危険因子を探られているような気分でした^^;
幸い、我が家は喫煙者もおらず、旦那や親戚のフルサポートがあるので、全く該当しないものばかりだったのですが。

もちろん、そういった状況を引き出すことで、相談役を紹介できると思うし、かなりアプローチできる部分があると思うので、非常に良い大切なプロセスなんだろうな、と思います。

ただ…なんだろな。
そういったアプローチを取るために聞いているんだろうな、ということが容易に想像できてしまったので、なんとなく違和感を感じました。

この違和感、もし虐待してしまうかもと本当に悩んでいる人が感じたら、どうなんだろう?と思います。
負い目を感じて、責められているような気分になったりして、逆に正直に答えられなかったりするのでは…??

もしかすると、一つ一つの質問の仕方なのかもしれませんね。
一問一答でチェックをしていくような感じだったので、そういった印象を持ったのかもしれません。
もし、もっと色々な雑談をはさみながら、一連の話の中で聞いてもらえたら、また印象は違ったようなのかも?

ただ、あんまりいきなり家庭のことにズケズケと踏み込んでいくのも良くないだろうし、地域から家庭に上手に切り込んでいくのって、かなり高度な技術が必要な気がします。

自分でやれと言われてもできる気がしない…。
本当に難しいお仕事だと思いました。

 

体重測定

なんとまさかの5kg超え
どうりでオムツが小さく感じるわけだ。

1日46g、平均の1.5倍で大きくなっているようです。

よく飲む一方、よく吐くので心配だったのですが。
順調すぎる成長に思わず笑ってしまいました。

明日からはオムツサイズアップをしようと思います。

 

ブックファーストのプレゼント

うちの地域では絵本が一冊いただけます。

我が家はこれを選びました。

他の絵本はすでに持っていたので、消去法で決めたのですが。

福音館書店の0,1,2えほんはボードブック仕様で丈夫なのでおススメです。

さっそく長女と読んで、長女は上手に「ぽんちんぱん」と繰り返していました。

もう赤ちゃん向けの本は卒業かと思いきや、音を楽しむという点で、まだまだ活用できそうだなと感じました。

 

明日はお宮参りです。
二人目だからか、準備が甘い気がする…。
まぁ、なんとかなるか!
楽しんできます^ ^

 

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